2015年10月・地方創生セミナー

いまテレワークを活用する企業が増え始めています。

多様な働き方を実現することにあるのでしょう。

人事制度など企業の環境が整ってきたことも背景にあると思います。 

そこで、今回は、長野県富士見町の取り組みから、テレワークのあり方

を考えます。

 

日時:2015年 10月5日(月曜日)

           15:30~17:30 セミナー

      17:30~19:00 懇親会

 

講師:総務省 情報流通行政局 課長補佐 橋本 桂樹 氏

    (テレワークによる地方創生戦略)

   富士見町 町長 小林 一彦 氏

    (地方創生のためのテレワーク)

   東洋システム開発株式会社 代表取締役社長 松本 博之 氏

    (富士見町テレワークオフィス活用を最初に決めた理由)

   ダンクソフト株式会社 デジタルビジネスプロデューサー 中村 龍太 氏

    (テレワークによるサテライトオフィスのメリットとデメリット)

   Route Design合同会社 代表 津田 賀央 氏

    (テレワークで富士見町移住を決断した理由)

 

テーマ【テレワーク時代の到来へ 

       ~国と地方自治体の取組から、体験者が熱い思いを語る~】       

  

会場:銀座キレイが丘(本館)5F会議室(5F-C会議室)

住所:東京都中央区銀座6-16-12 丸高ビル 5F(1Fがデニーズです)

   http://www.ginza-kireigaoka.com/access/

アクセス:東京メトロ 銀座駅 徒歩5分

     東京メトロ 東銀座駅 徒歩3分

     JR新橋駅 徒歩7分

定員:30名

費用:無料

 

主催:長野県富士見町

後援:一般社団法人ITビジネス研究会

 

富士見町の小林町長、総務省の橋本課長補佐、その他パネラーの皆さんのプレゼン風景

懇親会の乾杯のご発声は、もちろん小林町長です。